限られた小遣いの中で道楽を出来るだけ楽しむゼロアレンジ

私の嗜好は、釣りだ。釣りにも色々なタイプがありますが、ただただカワハギ釣りにハマってます。従来、エサはアサリですが、アサリは高め結果、好きな釣りに行く頻度が減ってしまいます。試しに見なし、値段も手ごろでオールマイティーエサと言われるオキアミ(つまらないエビ)によるエリア、高釣果が得られました。但し、カワハギはエサ受け取り立て役者の異名を持つ魚で、アサリと比べて軟らかくエサもちの悪いオキアミはエサだけなくなる事が多き事が弱点でした。これをきっかけに、ようやく正解はないか、また、更なる省エネの施策はないかをトライアンドエラーするようになりました。
そういったとある食生活内輪の時、ちゃぶ台に並んだ佃煮を見た子供が、「これ、スベスベしていて美味しそう」というと、家内が「おれはおいしくのぞかせる結果でなく、食材の潤いを抜いて日持ちさせる為に糖蜜を掛けてるから」って答えました。子供には少し難しかった様ですが、あたいにはこういう少ないコミュニケーションの中に釣りエサへの2つの大きな足掛かりがキッパリ見えました。
一つは、順当かもしれまえんが「如何に美味しそうに挙げるか」、もう一つは、「日持ち」だ。というのも、オキアミには外気に長年触れると黒色化する落ち度があるからです。こういう足掛かりを得て佃煮と同じ様にオキアミに糖蜜を掛けて1晩放置した申込、安い妨害オキアミが、高級品の様なつやのあるものへ変身しました。更に、更にのエサもちについても、糖蜜でコーティングされて表が硬くなった事で発達され、一石二鳥の結果となりました。
こういう事で、工夫する要素に目覚め、現在でもから安く有難いエサ中身を研究してます。ぎゅーっとプエラリアの効果についてはコチラ